
やさしくささやく歌声がダンスフロアで強く鳴り響く。
いまさらですが、かなりヘビロテ中。
冷たい朝の空気のような軋む音が左右の空間を満たして始まるこの曲は、ディスコスタイルのドラムスにFan Deathのようなストリングスサンプルが特徴的。
両耳と両目の間をチラチラと動く細かいシンセサウンドと空気の音と重なるウィスパーーボイスで、小さくて白い花が咲くような景色が見えた。
流行りのインディーサウンドのような牧歌的な雰囲気が漂ってるのも良い。
Peter Bjorn & John - Lay It Down ( the Golden Filter Remix )
4.03.2009
cosmic disco
投稿者
KRK
時刻:
0:08
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