
これまた超ディスコなDatAの最新シングルOne In A Million。Remixも秀逸です。
この曲は5月26日に発売のSKYWRITERというアルバムからの先行カットということらしいです。
ストリングスとローズの感傷的なディスコサウンドに乗って歌うのは、前作Raptureに引き続き元Death From Above 1979のSebastian Graigner。
Justice譲りのサウンドですが、メロディが最高に甘くて切なくて、これはこれでいいです。
個人的にはOriginalとTomboy Remixが一番。あとはもろにマイケルを彷彿とさせるDrixxxe Remix。Club VersionはまんまJusticeで。。。
DatAって人はとことんJusticeが好きなんだなと再認識。
Data - One In A Million(Tomboy Remix)
Data - One In A Million(Original)
レトロな質感がパーティーの幸せな一瞬の余韻を引き立たせるこのビデオもカッコイイです。
Why don't you come with me
I've been waiting for a girl like you...





0 コメント:
コメントを投稿