1.27.2009

Mather Father Sister Brother


そんなわけで最近よく聴いてるバンドを紹介!
SOUL TRAINのテーマ(TSOPという曲)も手掛けたフィリーソウルを支えたファンクバンド、MFSB。
今のエレクトロの文脈に引きつけて聴いてみるとおもしろいんじゃないでしょうか。

スラップベースがキラー!!!「フレンチ」サウンドって言われるものと親和性がある。


ソウルとかディスコ、ファンクのイメージしかなかったんだけど(大好きなんだけどね)、この80年リリースの曲はちょっと趣が違います。今カッコイイ音だと思う。
ベースラインと控えめなギターが絡み合いシンセサイザーで宇宙を飛んでいく。50人を超すオーケストラとあって、さすがに豊かな響き。
どす黒いです!!!



甘い蜂蜜のようなオルガンとチョコレートのトランペットをかき混ぜたら温かい夢の楽園。


目に沁みる夕焼けと赤紫の向こうの闇にまたたく星の光。大好き。


この曲以外さっき初めて聴いたんですけどね笑
どれ聴いても外しなし。
そのぐらい掘る価値あるってことです!!このバンドは!!

hajime sorayama

なんで最近曲のpostが少ないかって、ダウンロードはするもののあんまり聴けてないから。
昔の曲聴いてる方がインスピレーションたくさん得られる。同時代の曲ばかり聴いてると同じスタイルのものしかアウトプットできなくなっちゃうような。
創造的でいようぜい!!!


笑顔が素敵!世界中のクリエイターのインスピレーションを与えるイラストレーター、空山基さん。
AIBOのデザインはこの人。Chris CunninghamによるBjorkのAll is Full of LoveのPVも影響を受けているような。





この肉感。写真みたいです。この絵ホントは裸でM字開脚してるんですけど、もう大変なことになってます…写真ならモザイクかかるところが…。
これだけ人間の肉感が描けるからロボットを描いてもセクシーなんでしょうね。

これ何だと思いますか?

抱き枕だそうです…中綿入りでお値段42000円。(綿なしで31500円)
毎晩夢の中がとんでもないことになりそうです笑

1.24.2009

失う?



beatportにアクセスできません。。。ってmixiで書き込み見てアクセスしたら僕もできません。。。

そんなことからちょっとググってたらとても見逃せない一大ニュースが。

「・BEATPORTの運営方針の見直しのご報告について
昨年の春に BEATPORTがカタログの膨大な増量に伴うサーバーの維持費や運営に関して「3ヶ月で300ドル以上の売り上げをあげないレーベル、もしくは定期的なリリースがないレーベルはBEATPORTの判断によりレーベル解除を行う事が出来る」という契約書の改訂を行いました。そして去年末に行われた事業計画の見直しによってすでに今年に入ってからそれを実践する形となりました。これはメガサイトとなってしまったBEATPORTの事業計画の見直しによって彼らのサイト運営ポリシーの変更と音楽業界だけではない現在の世界的な不況の波とも合致し、50万曲以上を支えるサーバーの維持費軽減、さらにはカタログの精査を目的として多くのレーベルが配信停止を余儀なくされてしまいました。(余談ですが、この世界的な不況の中でBEATPORTスタッフの解雇等も行われたようです。)」



これと同じことを僕もやったことあります。
ハードディスク空き領域がなくて新しい音楽をダウンロードするためにほとんど聴かない曲を消していきました。


後から後悔します。
iTunesにリストアップはされてるけど、元ファイルがなくて再生できない時。


再発見、偶然の再発見の可能性がデジタルライブラリでの音楽管理のメリットの一つではないでしょうか。

エレクトロミュージックの発展にこのデジタルライブラリの存在は不可欠であったと考えます。
ジャンルを横断し、過去と現在を切り裂いてただ純粋に良いものを選択していく。
そんなフラットな(嗚呼お前もスーパーフラットか)姿勢はインターネット("今ここ"の消失)及びデジタルライブラリ化に多くを負っているはず。
2 many DJs、マッシュアップ、そしてJusticeの登場。
ポストジャスティスのmyspaceに乱立する作り手(もちろん2many等全てに影響を受けている)、彼らの音楽は2 manyが切り崩したジャンルの壁を越えてミックスアップするという感覚に多くを負っている。
(70sのディスコでもまずDJがディスコスタイルのプレイをしてその後作り手が追随したといったことを読んだ記憶があります。)


Beatportの方に話を戻しますが。
3ヶ月で300ドルってことは1曲2ドルくらいとして1ヶ月50ダウンロード分の売り上げ。
売れなきゃ切る。派遣切りみたいですね。リストラだ。

現実の店舗に置き換えたら在庫整理みたいなことになるんでしょうかね。
販売流通経路がなくなった後に一切その曲のデータが流通できるルート(市場)がないことが
問題ですよね。
物質としてのリリースがあれば中古市場で出回る可能性、手に入れる可能性はあるわけですが。

今現在売れていないものが全て「良くないもの」なのかというとそれも違うのでしょうね…。
死後に見出された画家なんてざらにいますしね…。(少し次元の違う話ですが。)

売れないものは消えて行く…温故知新で引き継いで発展させてきた文化の継承を阻害するようなものではないでしょうか。
(将来誰が何に価値を見出してどう解釈発展させるかなんて今の誰に分かるっていうんだ!)


なんでもかんでも安く売りすぎているっていうことなのかもしれませんね…。
一曲高くても300円かそこらですよ。
一曲だけのためでもヴァイナル買ったら三倍はしますもんね。
著作権がなんだって騒いでる音楽の大企業のビジネスって大量生産大量消費モデル的な音楽じゃないですか。
それなら叩き売りすればいい。
そんな音楽に価値を見出せない人が手を出すのがこういう音楽なら、
もう少し出してもいいのかもしれませんね。

稀少なものって値段高いはずですからね!需要あれば。
まあでもBeatportが曲の値段上げて問題解決できるかって言ったら、それで販売数減ったら何にも変わらないんですけどね…。


下のblogをぜひ読んでみてください。
僕なんかよりずっと考えて書いてあります…。


beatportを取り巻く不穏な噂と、今自分に出来ることを真剣に考えてみる。

一枚の紙切れから見える事
(国内Dubstepレーベルのblog。”CDが売れない”問題にも切り込んでて面白いです。)
  |
  |
  ↓
>別の視点から言うと「この盤はあまり売れてないけど内容は素晴らしいので時間かけて
>売ってこう」「この盤が売れてないのは内容がつまらないからだ」というその「違い」を判断
>出来る耳を持ったバイヤーが極端に欠落してきてるんじゃないかな、って気もするんです。
>だから「売り上げ枚数」しか指針に出来ない。隣にあるメガストアと何の違いもない無個性
>ショップの濫立。

まさにこれだと思う。
映画もテレビも。
金こそが唯一の判断基準。
それで劣化模造品ばかり作るからアホみたいなことが起きてくる。。。
どうにかならないんでしょうかこの金の呪縛!!!資本主義!!!

Who doesn't like Daft Punk??



Damn Armsってひとりだったんだ。
G.L.O.V.E.S.以外にもいくつかの名前を持ってたみたい。
このEPで「より洗練された、フィルターのかかったオージー・ヨット・ハウス」にスタイルを変えるとインタビューで語っています。

Destination Part.1 (320kbps mp3) via PALMS OUT SOUNDS



いいです。

1.18.2009

MOD


Respect The Difference




いいメッセージ。
イスラエルとパレスチナの問題が思い出されます。

DANJIRI

アラブ音楽なんて興味が湧いてググってたんだけど、なにもアジアの東の端っこからインチキアラブ音楽やる必要ないかな、と。
日本の祭りのお囃子が伝統的な”トランス”ミュージックとしておもしろいかも。
神と通ずる儀式だったんじゃないのかな。
踊りも考えたらギャルの踊りと似てるかも笑



踊りの映像ないけど音は俄然こっちがいいです。
これはアガルぞーーーーー。これにそのままラップ乗っけてもカッコイイと思う。

1.15.2009

N.N.S.



僕は何かを残せてるかな。

新曲です。

Napoleon Never Sleeps - Dancin' All The Night With You


是非聴いてください。

R.I.P.

Jay Dillaが亡くなる前にリリースした病床で制作されたというDonutsを最近手に入れて聴いてます。
本気で素晴らしいです。

彼のオリジナルのインスト(といってもサンプルでヴォーカルは入る)のトラック31曲が、J Dillaのラジオ局、みたいな設定で繋がれていきます。

ソウルフルなサンプリングでグッときます。
熱いものが込み上げてきます。

今までそれほど聴いたことなかったのですが、やはりそんじょそこらのプロデューサーとは違う。
全ての音楽ライブラリ食い尽くして血肉に取り込むヒップホップという音楽の特性を最も良い形で体現していると思う。

厚くコンプをかけて上モノとキック、全体の音に(強引に)一体感を出していて、その点では最近のエレクトロ界隈の音作りと近いんじゃないかと思う。
なんとなくちょっとオワゾと似てる。

大好きなアーティストの仲間入り。
掘りまくるよ、R.I.P. ジェイディー。

追記:
どうして1曲目がOutroで31曲目がIntroなのか、考えた。
最後の曲が終わる直前に一曲目を再生し始めると同じサンプルの同じビートが鳴っている。

最後の果てに振り出しに戻る、長い人生を歩んだ最後にこの世を去り、そして再びゼロから始まる、輪廻転生のような死後世界をこのCDの中で彼は生前に創造していたのではなかろうか。
過去から未来への一方通行の時間軸ではなく、このCDの中で流れる時間は2006.2/10から31年前の彼の誕生日まで遡って行く。
彼と一緒に彼の過去を振り返って行く。

曲数が31で享年31歳であり、病床で作っていた作品であることも勘案すると、これは彼の走馬灯、甘い思い出と優しい心のたくさん詰まった永遠に輝き続ける魂のキセキ。
本当にありがとう、ジェイディー。


1. Donuts (Outro)
2. Workinonit
3. Waves
4. Light My Fire
5. The New
6. Stop
7. People
8. The Diff'rence
9. Mash
10. Time: The Donut of the Heart
11. Glazed
12. Airworks
13. Lightworks
14. Stepson of the Clapper
15. The Twister (Huh, What)
16. One Eleven
17. Two Can Win
18. Don't Cry
19. Anti-American Graffiti
20. Geek Down

1.14.2009

感覚再定義





"Redefining Your Senses"というコピーで今月実施されるbeatportのリニューアルが告知されています。
検索機能やCrate(ショッピングカート)の機能強化に加え試聴の音質が向上するとか。

このグラフィックがシンプルかつ強い表現で好き。

一曲2ドルくらいってペットボトルのジュース買うようなもんですよ、ヴァイナルとかCDの値段考えたらめちゃくちゃ安いですよね。

https://www.beatport.com/

1.13.2009

YO! CLASSIC DISCO!!

イタロ・ハイエナジー・ディスコ。

Tears Down


Space - Ballad For Space Lovers (live)

演奏中、一度自分の上の宙を覗き込む場面がある。
本当に見えていたのかな、Spaceが。

そんで誰やねん、宿泊ですか

Gaspiratorのmyspaceに貼ってあったYMOのRydeenのビデオ。



なんでこんな変な字幕付きのやつなんだよ笑


Chateau MarmontのDebut EPがカッコ良すぎる。
80年代の映画音楽みたい。
DangerにRemixやって欲しいな、相性良いに違いない。

ギリシャの遺跡で巨人生き埋め。

1.12.2009

keep kids dancing



Erol総帥のmyspaceにカッコイイ言葉がいっぱい。



*******************************
"Try not to become a man of success but rather to become a man of value"
Albert Einstein
*******************************
成功者ではなく価値ある人間になろうとするんだ、って勇気付けられますね。





*******************************
The beat breaks down so we pick it up
The floor shakes down but it's not enough
The beam is up and the kids are high
I've seen them move and it blows my eyes
The floor's an ocean and this wave is breaking
Your head is gone and your body's shaking
There is nothing you can do because there is no solution
You gotta get down to the noise and confusion

The sound goes round and we start to climb
The lips curl up and it kills my line
The beat is steal and the scene is sown
I see her eyes and her eyes are blown
The floor's an ocean and this wave is breaking
Your head is gone and your body's shaking
There is nothing you can do because there is no solution
You gotta get down to the noise and confusion

Out of our minds on the stage

"There is nothing you can do because there is no solution
You gotta get down to the noise and confusion"

'Sons Of The Stage' written by Tony Ogden and Gordon King
*******************************
World Of Twistってバンドの曲の歌詞です。
ダンスフロアの光景が目に浮かぶ!
しかも韻の踏み方がタイトでヤバイ!ラップすべき。

1.09.2009

I AM A HIPHOPPER


Janisがお正月で全額金券バックやってたので一昨日20枚借りてきた。
スライとかシュガーヒルギャング、それにパーラメント、ファンカデリックなんてファンクなクラシックを多めに。
少しも古臭くなくて現在進行形のナウい音楽なんだよね。
ディスコとかファンクとか創成期ヒップホップが脈々と息づいていて今もエレクトロというムーブメントの中で作り手にインスピレーションを与えてる。



もうこのエレクトロって名前ホント紛らわしいからやめた方がいいと思うんだよね。自分で使っといてなんですが。
ニューレイブなんて軽薄な呼び方は大嫌いだからしない代わりに便利な総称として一括りにエレクトロなんて呼んじゃう。

ニュー・ディスコっていう言葉はありますよね。ディスコ・ダブってありますよね。なんだかよくわからないですこのあたり。
まあなんだっていいんですけどね。絶対違うスタイルなんだけど確実に同じ輪の周りにいて同じような中心を見てるっていう、それが共通の土台にあるからエレクトロでいいんですよね。
ってことで結局僕はこれからもエレクトロ呼ばわりしていくに違いない!

そもそも昔のエレクトロからして位置づけがよくわからない。
バンバータはジェームス・ブラウンと組んでUnityなんてド・ファンクなアルバムも出してたりする。
バンバータがやってたエレクトロってヒップホップ史の一ページのはずなのに、あまりヒップホップ史が語られる時に大きく取り上げられない。

ハービー・ハンコックがエレクトロやってたりと、当時確実に一つのムーブメントで、そのあたりのものと今のものって繋がっていて。


Kurtis Blow - Breaks - Live in Munich (04-2006)


カーティス・ブロウは79年に登場したらしい。サタデーナイトフィーバーが77年だから、まあそういうディスコ期ですわな。
その後80年代にはあの80sのスタイルに移行というか、あれはディスコがそのまま表現方法を変えて突き進んでいった代物だと思うんだけど(実際ディスコミュージックって括りで80sまで紹介されるでしょ)、あのキラキラスタイルの時代になっていく。
ヒップホップでもその辺りの動きと近い音を出していた人たちがいて、それがカーティスであり、シュガーヒルギャングであり、ってことだと思うんだよね。
今はヒップホップとエレクトロが接近してきて、それでカニエがディスコなスタイルでblog houseなアルバムをリリースしたところ。
元々過去に似たような位置で存在した音楽たちがまた一つに収束しているってことなんだろうな。

カーティスのベストアルバムのライナーノーツにすごく興味深い文章があったから転載します。
『カーティスの言葉によればラップにも二つのマーケットがあり、一つは「ストリート・ラップ」であり、もう一つは彼のいうもう少し幅広い音楽性をもつ「メインストリーム」物。カーティスはこういう。「ラッセル・シモンズは、ラップをストリート的なものとしてプロモートしようとしているけれど、そうじゃないんだ。つまり二つの違うマーケットがあるということなんだ。ストリートのヒップホッパー達は、ディスコから出てきた。これをグランドマスター・フラッシュに言った。すると、彼は『カーティス、お前はディスコだ。お前はストリートじゃない』と言う。みんなは、ストリートの方ばかりに行こうとする。だが、オレはもっと違う方向に行きたい。オレにもストリート・ラップはできるが、オレはもっと違うことがやりたいんだ」』
(January 09, 1991 : Masaharu Yoshioka)

すごい示唆に富んだ発言だと思う。
今はカーティスの言うストリート物がメインストリートになっているんだけど、僕らエレクトロシーンでファンキーなディスコビートの曲がやっているのはカーティスの言うところのメインストリーム物の進化形なんじゃなかろうか。
てなわけですごいヒップホップの文脈と絡みあっていくんですよね。

ヒップホップには因縁を感じる。
ガキの頃にマイケルを見せられてポゥ!なんてやってたから当然なのかな。
マイケルってこういうディスコとかファンクとかヒップホップとかロックとか全てのブラックミュージックのど真ん中を行く"王道"なわけですもんね。

1.05.2009

21


HEMINGWAYはカナダの21歳の男。
Breakbot, Shazam, Chromeo, Tresure Fingersが好きとなれば出てくる音はもちろん…ディスコなんですねー。
オリジナルはバキバキしちゃっててイマイチ(sorry)なんだけど、この2つのリミックスは神です。
Breakbotよりもカッコイイ。本気で。
すごい景色が見えちゃってるよHemingway。
Valerie軍団よりもカッコイイかも。
ディスコからシンセサイザーきらきらの曲まで全部飲み込んでFunkyに吐き出そう、っていう方向性は僕も取ってて、だから彼のすごさはよくわかる。
くやしいです。ホントにカッコイイ。
原曲もいいんだけどね。原曲よりもカッコイイんだもん。

Pelifics - Forever (Hemingway Remix)

Estella's Invitation (Hemingway's Invitation RMX) - Christov

ゴー ストレート


DragonetteのRemixが良い感じ!
The WhipとVan She TechのRemixがRCRDLBLから落とせます。
両方ともビコビコのシンセでストレートにごり押ししてくスタイルで単純に気持ち良い。
The Whipの音がすごく硬くて良い。
Van She Techは王道っすな。バンドとこういうダンスの音両方やってるって実は振り幅広くてすごい。
RCRDLBL

1.04.2009

Debbie Harry


Blondie - Rapture

1.02.2009

love


happy new year!!
2009もよろしくお願いします。

嫌なこともあると思うけど、ファンキーに行きましょう!
これ自分への言葉でもあるんだけどね。

何もかも嫌になる時もあるけど、音楽の魔法を信じて裏切られることはない。

キラキラした夢を見せてくれる音楽を今年もたくさんこのblogで多くの人と共有できたら幸せだな。


今年の一発目は自分の曲です。
年末から温めてたのがついさっき完成しました。
ファンキーなベースラインとカッティングギターにホログラム状のシンセ乗っけてクラビで甘い味付けにして、控えめのロボットボイスと泣きのメロディで最後に転調して感極まって終わります。

いいパーティーで(YEAH!!!)いいヴァイブス吸収できたのと、感情的に何か言いたいことがある(?)おかげか、行き詰ってた作業が昨夜から一気に進んだ。

Napoleon Never Sleeps - Stars In Your Eyes

今年一発目にふさわしい曲でもあると思います!
今までの自分の曲で一番いいです。

今年も、
たくさんのときめきが、
たくさんの目を輝かせますように。