

http://www.google.co.jp/
追記:これって日替わりとか?見落としてるのありそうで残念。。
11.06.2009
Happy Birthday
ラベル: Cookie Monster, Sasame Street
10.30.2009
induce general principles from one's experience

僕の何もオリジナルではない。
Hudson Mohawke Exclusive FADER Mix + Q+A
以前書いていた通り、やっぱり彼自身がNever Ending Storyの名前を挙げています。思ったとおりでうれしい限り。
そして、これまた予想通り、プロデュースの話もたくさん舞い込んでいるようで、RihannaやらErykah BaduといったUSのR&B畑から、Bloc PartyのKeleやMars VoltaのIkeyともコラボレーションするとのこと。
これはホントにJay-Zのプロデュースもやってくれるんじゃないですかね。最近のblogマーケティング路線のJay-Zからすれば、そうあり得ない話でもないですね笑
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ほんとに思い上がってるみたいで気持ち悪いと思われるかもしれないんだけど、Hud Moとは真剣に趣味が似てると思う。
BPMを勝手に上げ下げするとこも似てると思う。
オーケー、気持ち悪いから訂正する、この人の音楽趣味とこの人が発信する音楽はブリリアントだ。ブリブリブリリアントだ。
このFADERにupされたmixを今聞いてるんだけど、やっぱりNew Jack Swingがのっけから入ってるし、Wiley?とかネプチューンズのドロッピライキッツハーを思い出さなくもないブレイクビートシット、そこからSade?みたいなブギーに飛んで強引にドープなビートに落とし込んで、、、
アルバムで強い印象を残したエモーショナルでドリーミーなメロディーと、ダブっぽいのからサウスのヒップホップのビート、浮遊感あるシンセサイザーと、、、
まるで彼のアルバムの番外編を聞いてるような感じ。
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最近DJ Mixとオリジナル曲を作ることの関係性について考えていて、どちらをするにしても頭の中にある同じ一つのぐちゃぐちゃと色々なものが混ぜこぜになった得体のしれないものがアウトプットされるんじゃないかと。
つまり、DJ Mixは数多の素材の中から自分の頭の中で鳴ってる音に近いものを抽出してきてそれを鳴らす、作曲は頭の中に渦巻いてるごちゃごちゃした抽象的ななにかを具体的な音の波形として固定して空気中に放出する。
小難しく書けば、Mixを作る時には帰納的に頭の中に自分だけの音を抽出できる。
いや上に書いたことに忠実に書けば、頭の中に既にごちゃごちゃ鳴るものがあって、それに方向性をある程度規定されつつ、ディギンの中での偶然の出会いに触発されながら、自分の中で鳴り響く音の塊により強く肉付けすることができる。
その帰納的な音の抽出という作業を曲単位で、頭の中でではなく曲の上で行えば、それはサンプリングという手法になると思う。
エレクトロはヒップホップ以降の音楽であって、方法論、いや思考法そのものからして大きくその影響と恩恵にあやかっている。
ヒップホップが過去のあらゆるヴァイナルをビートに使用するサンプリングソースとして切り出してループさせた時から、この帰納法のゲームはスタートした。
そして大容量ハードディスクと高速のグローバルネットワークの普及がさらなるライブラリ化を可能にした。
すべてが可能で、すべての素材が出揃った、そんな時代。
だからこそ、もはや何も新しいものは生み出され得ないような錯覚に陥りがちだし、過去の偉大な作品群を前に立ちすくみ、ただそれらを愛でていたいとも思わせられる。
でもそうではない。
機械の使い方を間違ったり、たまたまブレイクだけを繋いでみたり、マスタリングでボーカルトラックを間違って入れなかったり、そういう偶然の逸脱がルールを破壊して新しい音楽を生み出してきた。
ひとまず頭の中にごちゃごちゃと無数のビートとメロディと風景と言葉とリズムを投げ込んで、愛すべきそれらの個性をこれでもかと愛してやることが、何かおもしろいものをアウトプットする第一歩だと思う。
同い年で親近感を覚えていたHudson MohawkのMixを聞いて、彼がまさにそういう帰納と演繹のループをぐるぐる回して新しい音を生み出したんだなと勝手に理解したので、長々と書いてみた。よ!!!
ラベル: Hudson Mohawk
10.23.2009
細野晴臣ワークス
たまたまハイスクールララバイに行き着いて「これは80sクラシックだ!」というわけで、日本の歌謡曲のディスコソングを掘ろうかと思いましたが、その前に細野晴臣ワークは全部押さえておかないとだめだろ、と。イモ欽を聴いて確信したのでディグしてみました。カッコイイから聴いてみてください。
イモ欽トリオ - ハイスクールララバイ (作詞:松本隆、作曲・編曲:細野晴臣、1981年8月5日)
イモ欽トリオ - ティーンエイジ・イーグルス(作詞:松本隆、作曲:細野晴臣、編曲:白井良明、1983年1月1日)
中森明菜 - 禁区(作詞: 売野雅勇、作曲: 細野晴臣、編曲: 細野晴臣・萩田光雄、1983年9月7日)
ファッションもステージセットもカッコイイ。生ドラムがしっかり鳴ってていい。
山下久美子 - 赤道小町ドキッ(作詞:松本隆 作曲:細野晴臣 編曲:大村憲司 1982年4月1日)
カネボウ化粧品'82夏のキャンペーンソング!!!!
藤村美樹 -
夢・恋・人。(作詞:松本隆/作曲・編曲:細野晴臣) 1983.02.01
カネボウ化粧品‘83 春のプロモーション「夢・恋・人。AVA 」 イメージ・ソング!!!!
Donna SummerのMystery Of Loveを思い出します。
当時のカネボウイケイケで最高ですね。
矢野顕子 「春咲小紅」(1981) with 坂本龍一 高橋ユキヒロ 大村憲司
カネボウ化粧品'81夏のキャンペーンソング!!!!
細野作品ではないけど、教授の奥さん、かつこの演奏は上記メンバー。超贅沢。
こんなに春のやわらかな昂揚感をうまく表現した曲って、他にいくつあるだろう。
何もないのにどうしようもなくわくわくしちゃって、うっかりボケてしまう、あの春の浮ついた感覚が、聴いていたら思い出されて泣けてくる。
風の谷のナウシカ - 安田成美(作詞:松本隆、作曲:細野晴臣)
だんだんダンスからは離れているように感じられるかもしれませんが、この曲もよく聴くとディスコの影響が底流に感じられます。
ドラムとでけでけベースに、ドラマチックなストリングス。ピアノも入ってるから、今のシーンで例えるならBreakbot。
ていうか、この曲のBreakbot Remixクラブで聴きたくないですか?
いや普通に原曲のままプレイしたい。ドラム強化して。
は・じ・め・て - 小泉今日子(作曲:細野晴臣)
とか言ってたら、これはイントロがもろBreakbot。
ずーっと短調でやたらドープだと思ったら最後転調してイントロと同じ流れで落とす、という展開。
戸川純 - 玉姫様(作詞:戸川純/作曲:細野晴臣/編曲:国本桂宏、1984)
ぶりぶりキまっちゃってるんじゃないかっていうw
いや素晴らしいっす。ジュディマリYUKIとかはこのあたり経由だったりするのだろうか。似てる。
細野氏の80年代前半、イモ欽シンセ・ディスコばりばりな曲もいいけど、禁区とか夢・恋・人。みたいなクインシー・ジョーンズがDonna Summerあたりでやってたポップ(歌謡曲)に落とし込んだディスコテイストも、たまらなくカッコイイ。
10.15.2009
Black Machine Music Segment2

Hud Moについてのpostで若干ダンス・ミュージックの歴史に関する記述をしたので、『ブラック・マシン・ミュージック』野田努著を以前読んでいた時にTwitter上に載せてた要約を転載しておきます。
70sニューヨークのディスコシーン、ヒップホップ草創期についてのSegment1に続く、80年代にかけてのシカゴのシーンがどのように立ちあがってきたのかについてのSegment2。
(途中、固有名詞だけしか書いてないところもありますが、それで検索かければ色々わかると思うので。ディグのきっかけのための最低限の資料として。)
(本当はこの次に書かれているデトロイトシーンの草創期のストーリーがまさに今のシーンと[僕がやりたいことと]シンクロして非常に感動したんだけど、要約書いてなかった。。のでまた機会があれば。)
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80年代に突入すると、エレクトロニクス利用が増えてPatrick Cowleyやバンバータ登場、しかしエイズ問題やレーガン政権による保守反動で快楽主義に疑問が呈され、MTVによるチャート音楽の隆盛でインディペンデントダンスレーベルは打撃を受けた。
ストーリーはシカゴハウス誕生に向かう。ナックルズ、ロン・ハーディの二大DJのプレイでシカゴのクラブ市場は二分される。「音楽的に言うならハウスは当時のDJによってミックスされたファンクやディスコ、ヨーロッパのダンスミュージックなどアンダーグラウンドミュージックのテクノロジーによる混合物である。」
ハーディはニューウェイブしか知らない若い世代にブラック・ソウルを教えた。極端なイコライジングとピッチを上げて。ドレスダウン現象。DJジェシー・サンダースのOn&Onが初のハウスレコード。初めはサンプリングだか盗作だかの海賊版だったが話題になったため自らレコーディング。
トラックスレーベル。マーシャル・ジェファーソンもヒットを。素人×機材=「ハウスはディスコにおけるパンク」。盗用=JACK天国。ラリー・ハードCan you feel it。政府社会保障管理部勤めのドラマー。
素人的無邪気さ→突然変異アシッドハウス誕生。×感情への音楽○麻酔薬の音響、機械反復。スリージーDのIve lost control。「徹底的に狂うことで人生を振り切ろうとするかのよう」
「ダンサーはそれぞれのスペースで踊り、スペースはお互いを共有することはない。まるで物理学者が電子の粒子に遭遇しようとしているかのようじゃないか」
「おれがIve lost controlをやったとき、叫び声を入れたけど、ブラックサバスやツェッペリンみたいなムードを出したかっただけなんだ。」
「パワフルな精神変容であり、ブラックサイエンスフィクション」
「物語性の欠如、民族的な帰属に限定されないブラック・ミュージックの誕生」
レイブ時代へ。ディスコとパンクスの合流。メジャーレーベルへの吸収でシカゴシーンに影。ナックルズとハーディの両クラブ閉店。ヘロイン中毒者ハーディ1992年他界。
Want Mo Hud Mo
Hud Mo=サウンド坩堝=真正/新生/新星/神聖キメラ
個人的にここ最近で一番の衝撃度のこの人について考えてみる。
Twitterより@KRKRK
HudMo試聴なう。ぶっとぶ!!!予想以上。Valerie的80sデザインのジャケットが意外だったんだが、すぐ納得、カニエJaydee的なセンチメンタルというかエモい感じに、それこそValerie的な感情直撃シンセ天国+南部産ヒップホップのちんちきビート(outcast周辺とか
2:20 AM Oct 11th twidroidで
ビートはサウス、ウワモノはセンチメンタル!これだと思います。同い年だからよくわかるわ。11曲目なんか90初頭のNJSを感じるんだが、まさにそれってガキの頃のカッコイイ大人の音楽みたいなやつなわけ。原体験というか。15歳~17歳で流行ってたやつだし、ロカフェラもダーティーサウスも。
2:28 AM Oct 11th twidroidで 
ライナーノーツより
「興味深いポップ・ミュージックにしたかった」
「メロディは常に好きで、背筋に震えが来るようなメロディとかあるだろ、そういうのが好きだった。」
「ピート・ロックやDJプレミアなどを聴いていたからヴォーカル・チョップに影響を受けたけど、そこにレイヴ・サウンドも取り入れてそれが更に広がりを生んだんだ」
結局何なのか
ネプチューンズのビューティフルな仕事とか、カニエ・ウエストとかJaydeeのソウルフルなサンプル使いの仕事とか、Valerie一派が作りそうな超センチメンタルなメロディのシンセサイザー洪水ソングとか、New Jack Swingの耽美的な感じとか(参考:NNSで言えばD.I.S.C.O.)、サウスのヒップホップのドンスカスカドンな隙間だらけビートとか、ネバーエンディングストーリーのようなヨーロッパの神話的(宗教的)世界感も色濃いと思うし、影響元はいくらでも邪推していけるに違いないんだが、
ひとつだけ確かなことは、「興味深いポップ・ミュージックにしたかった」という発言に明らかな通り、
このアルバムは過去のあらゆるポップ・ミュージックの消化/昇華という、新たな創造の常套手段にしてそれ以上の何物もない唯一の手段である【神の殺害と再生】を、この上ない高度なレベルで成し遂げているということ。
(エレクトロも基本的にはジャスティスが見せてくれた通り、「過去のあらゆるポップ・ミュージックの消化/昇華」が軸にあるってのは共通理解でオーケー?)
(前提として、ニューヨークなりシカゴなりデトロイトなりで70~80年代に生み出されたダンスミュージックがジャンル横断坩堝ミュージックというところも、オーケー?)
全体的にRoc-A-Fella最盛期の壮大なスケール感のあるトラックが想起されるんだよなあ。
本当にJay-Zがこいつの才能に目をつけてプロデューサーに起用でもしたら発狂する。
(ジガはもうお父さんラップというか、完全にビジネスマンになってしまったというか、保守化しちゃってて、やはり引退前と復帰後は話にならない歴然とした差があるからね。。)
とりあえず、Hud Moは何なのかという問いに対する答えとしては、Hud MoはHud Moだ、と。オリジナルで超フレッシュでクラシック入り決定ですよ、いうことで。
>音の感じとしてはエレクトロ~ヒップホップにおけるバトルス。という感じ
viaもののあはれ
とにかく訳わからん、ぶっとんだ曲を作る天才だってこと!!
Hud Mo on HYPEMACHINE
Hud Mo's myspace
ラベル: Hudson Mohawk
10.03.2009
Twitter考(2)
Twitterとは何なのか。前回に引き続き若干の考察を進めてみる。
自動水洗便所
インターネット上の書き込みは「便所の落書き」だと皮肉られることがある。
どこかの誰かの残した【排泄物】のような拝む価値のない無用物だというわけである。
ところで、便所の汚物は水で洗い流されるべきである。それがマナーである。
この【自動水洗機能】を備えた新しい【排泄】ウェブサービスとしてTwitterを考えてみる。
また、人々の時間意識とも絡めて議論してみたい。
直線的時空間意識
画面上には自分及びフォローしているユーザーの最新のつぶやきが常に上位に表示される。
それよりも古い書き込みは新しい書き込みによって流されていく。
「今」の連続的生成がもたらす膨大な時の堆積が過去を押し流していく。
これは2ちゃんねるやmixiなどの旧来のコミュニケーション(掲示板)サービスとは一線を画すると考える。
なぜならば、それらのサービスでは「過去→今」という堆積された時間を、遡及的に通覧するという、「歴史的」で「超越的」とでも呼びうる視点をユーザーに容易に可能にするからだ。
そして、過去のある一点(発言)は始まりと終わりによって静的に画定された【年表】の決められた一点として固定される。
人は上から下に文章を読む。これは歴史的・文化的な拘束である。
そして、時は過去から現在、そして未来へ向けて流れるという時間意識を持っている。これも同様と言えるだろう。
マクルーハンの言う、活字のもたらした直線的な思考、が関係するかもしれない。
つまり、上から下に向けて、過去から今が進行するというタイムラインは非常に理解しやすい。
そして、その【年表】からはストーリーが読み取れる。
United States Of Chinaなる新しい国が登場する【未来の歴史】
「今」を賭ける/駆ける
そのような旧来の一般的な掲示板サービスに対して、Twitterのタイムラインは上に現在が、下に過去がある。(以前からもチャットがこのようなタイムラインで存在したかもしれない。)
Twitterでは「今」のほとばしりが過去の上にあり、より大きな価値を持ち、そして、それは積み上げられてきた過去の流れに接続される必要はなく、無限の未来に開かれていながらも「今」という壁を破ることのできないという限界に囚われた人間が、【不可能な未来への跳躍】によって未来を形作る、というような動的な時間意識に適合的なのではないか。
そのような「今」に局限され、拘束された時空間の視野に基づきながらも動的な時空間の生成をするということを、私たちはしているのではないか。(過去も未来も実体的に把握することは不可能だ。それでも過去を学び、未来を築く努力をする。)
そして、Twitterの【自動水洗便所】式のタイムライン表示がそのような動的な時間意識・体験を少しでも容易にするのではないかと思われる。
このような時間意識が過去の呪縛を解き放ち、【不可能な未来への跳躍】に挑む人間を準備する貢献をするとすれば、Twitterが社会にもたらす便益は単なるコミュニケーションを超えている。
Hudson Mohawke - Hudson's Heeters Vol. 1
Warpと契約した若手注目株の'06に発表されていた14曲のビート集。
最初期のようですが既にかなりの完成度で【未来】を響かせています。
ラベル: Hudson Mohawk, Twitter, 雑記
9.30.2009
pictures of the last night's dream

PICTUREPLANE
ゲットーなリズム隊、アニコレ的キラキラ(粒粒)シンセ、リヴァーブかかって滲んだへろへろボーカル、神秘主義全開のグラフィック、、、どれをとっても
クソカッコイイっす!!!
今年の頭にはJET SETとかに入荷してたみたいなので、今さらなんですが。
もうDAY GLOWWEDを聞いて一発でぶっ飛びました。
サウスなスカスカビートと(いわゆる)四つ打ちを行き来しながらキラキラ桃源郷に連れて行ってくれるエレクトリカル・ドリーミー・ツアー・パッケージ。
初期のハウスのレイビーな空気感も濃いかもしれない。SOLIDD GOLDDとかDIMENSIONAL RIP Ⅲあたり。
Goth Starに至ってはValerie周辺の80s懐古ダサダサ(カッコイイ)スタイルまで垣間見られます!!!
BPM120~130で進んでいく曲に1/2のBPM60~75のビートを当てていく感覚が最近個人的にぐぐぐぐぐーっときてまして。cf. Dubstep、ドラムンベース
そのあたりもヒット要因。
写真に撮った飛行機でトんでください。
健全な方法で。そう、このPICTUREPLANEを聞いて!!!
HYPE MACHINEにたくさんありまっすよ。
曲のリンク貼らないんで取りに行ってくださいねー。
P.S.つい最近新しいMIX作ったんですが、そこに入れたかったなこのキテレツ(聞)キ違イビート。
ちなみに、MIXはおなじみS/P/A/C/E MYSTERY REPORTの続編です(002)。
前回よりもタイトルにもしているS/P/A/C/E道のより深い場所までトべたっぽいです。
参考:S/P/A/C/Eについてはこちら
今回は前回とちょこっと(いや、がらっと)違った
発表(releeease??!)の仕方ができると思うので、乞うご期待。
いやマジで。しくよろです。
ラベル: PICTUREPLANE




